七つの海のときどき航海日誌
七海生産者商会の会長が徒然と書き留めてみた大航海時代の由無しごと。
(。・ω・)ノ まいどときでござます。

木曜の24時、金曜の0時ちょうどに、鉄道の大感謝祭が終わりましたー。
オマハの街もすっかり元の落ち着きを取り戻したようです。

すっかり落ち着きを取り戻したオマハの街

鉄道投資もできるようになってますし。
待ちかねた人たちが集まってます。

さて、普段に戻ったとなると、
謎の掘り出し物を譲ってくれるひとがいないか、探したくなっちゃいます。
早速鉄道からみの4つの街を探してまわると、
サンフランシスコに旅商人さんがいましたー。

サンフランシスコに旅商人さん

今日譲ってもらえるのは「謎の掘り出し物(No.1)」
これまでまだ見たことなかったものです。

謎の掘り出し物(No.1)

メモリアルの残りひとつ、今度こそ出るかなあ‥‥
期待をこめて、開けてみましょう~
‥‥ぱか!

竹ぼうき

汽車と旅をした竹ぼうき‥‥
なんかいわくありげに聞こえるけども、コレジャナイ‥‥

20個開けても、ほうき以外はいつものカテ紙とお守りと、
それから山ほどのクランベリージュースしか出てきません。
クランベリージュースなんて、回復量は20ですから。
それが50個づつ出てきます‥‥
きっとこの旅商人さんは、ジュース売り歩いてる人なんですよ‥‥

今回もハズレだったのかなあ‥‥
あきらめムードになってきたところで、
ついに出たー!

ウォーアックス

危険物入ってましたよ!ウォーアックスです。
汽車と旅をしたウォーアックス‥‥全然物語が浮かんで来ませんけども?!
ともかく、メモリアルアルバム「汽車と旅をした逸品たち」、ついに完成でーす!

「汽車と旅をした逸品たち」完成!

アルバムに記録されたアイテムをもう一度整理しておくと‥‥

羽根飾り付きチュニック ボストン:大富豪
「謎の掘り出し物(No.6)」
フロンティアズシャツサンフランシスコ:旅行者
「北米作業服縫製法」 (縫製 R10)
守護者のコートサクラメント:旅商人
「謎の掘り出し物(No.4)」
勇気の羽根冠ボストン:旅行者
「北米伝統頭飾り縫製法」 (縫製 R10)
守護者の帽子オマハ:旅商人
「謎の掘り出し物(No.3)」
鹿皮のブーツオマハ:旅行者
「北米伝統靴製法」 (工芸 R10)
ウォーアックスサンフランシスコ:旅商人
「謎の掘り出し物(No.1)」
旅行者の櫛サクラメント:旅行者
「北米旅行小物製法」 (工芸 R10)

こんな感じです。
旅商人さんと大富豪さんは日替わりでしか出てきませんし、
旅行者さんは鉄道の大感謝祭が行われているときにしか出てきません。
それなりに計画的に集めないと、なかなか達成できない感じです。

報酬はドラグーン・リボルバー

せっかくなので、報酬をもらいに行かないとです。
マンチェスターのジョン・ケイさんのところへ向かいましょー

ロンドンに戻ったら馬車に乗って、大学を探して回ります。
‥‥ロバート・ボイルさんしかいないけど‥‥
そりゃそーですよね、こっちはオックスフォードでした‥‥

‥‥気を取り直して。
ジョン・ケイさんは、ダブリンの向かいのマンチェスター、
工場の中の通路に立ってます。

マンチェスターの工場にいるジョン・ケイさん

惜しげもなく報酬をくれるジョンさん。
いいひとですぅ~

ドラグーン・リボルバーの性能

ドラグーン・リボルバー。
それなりに手間のかかるメモリアルだけあって、なかなかに高性能です。

ためし撃ちしてみましょーか。

ドラグーン・リボルバーの使用イメージ

ドラグーンなんて名前がついてるだけあって、
ドラゴンをモチーフにした装飾がついてるのかなあ?
とか思ったのですが、全然違うくて。
コルトM1848という拳銃が、通称「コルト・ドラグーン」というんだそうです。
参照:Wikipedia コルトM1848
説明を読むと、相当実用的なもののようだけど、
位置づけ的にはどっちかっていうと骨董品というか芸術品な気もしますです。
それにしても、拳銃もずいぶん本格的なものが追加されたものですねえ。
きっとこえたんも楽しんで追加してる気がしますね(*´ω`)


そんなわけで、メモリアルアルバム「汽車と旅をした逸品たち」、
やっと完成しました!
なかなか手強くて面白かったですよ?こえたんさん!

この調子でほかのメモリアルアルバムも埋めて行こうかなあ~。
あ、今回弾みで取っちゃった縫製がらみのメモリアルも
いいかもしんないですねー
うん、次の目標はそれねっ!

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