七つの海のときどき航海日誌
七海生産者商会の会長が徒然と書き留めてみた大航海時代の由無しごと。
(。・ω・)ノ まいどときでござます。

今のところ、移民誘致クエは「気づいたら受ける」感じで進めてます。
開拓街の住民の増加量は今日も1%のまま。
牧場も撤去して、住宅RankMAXを1軒追加したので、
6400人×101%+100人で、人口は6564人です。

建物はこれ以上撤去したくない‥‥
というより、住宅を減らしたいくらいなので、
ここから先は移民誘致クエをこなしていくしかなさそうですね‥‥

移民誘致クエで★の数が多いのは、やはり、商会開拓街との往復のクエ。
もちろん、海事系のクエも★が多いですが、
それは今度商会のみんなで集まってやってみようかなあ~と思います。
みんなでこなすとボーナスがつくんでしょ!?


さて、開拓街の整備に鉄道投資に買付依頼券に謎の掘り出し物に‥‥
とんでもなくお金が出て行っちゃう今日この頃ですが、
それを補うよーに、南蛮貿易にも精を出しちゃってるうちです。
もちろん、アメリカ横断鉄道を使うルートで。

鉄道で荷物も運べる

鉄道で運べる荷物は投資なしの状態だと最大1300樽。
ここから鉄道投資をしていくと、1割増し、2割増しと、
鉄道で運べる荷物の量が増えていきます。

とはいえ、今の予測でも、必要な投資金額はどんどん跳ね上がっていきますし、
そもそも、今は「鉄道の投資が過熱して、これ以上投資できない」
なんていう状況になっちゃってますから、そう簡単に輸送量を増やせるとは思えません。
水食糧をぎりぎりまで絞り込んで、南蛮品を積み込むことに燃える方には
今のところ全然向かない航路になっちゃってます。

そこ行くとうちは、減量無印クリッパーで引っ張って、
水食糧もたっぷり積み込んでの航海なので、
1300樽も運べれば十分という事情もあるので、
すべての方に向いてる航路というわけではないので、ごりょーしょーくだしあ。(´・ω・)


さて、うちの近頃の南蛮往復はこの2つがメイン。
1) ワインを持って日本往復
2) ピューターを持って造船特需狙い

ワインが日本で高く売れるのは南蛮になれた方ならご存知のはず。
オポルトなどでワイン積み込み
→ボストンからサンフランシスコへ抜ける
→まっすぐ日本へ
この航路だと、大西洋を渡るのに15日、太平洋を渡るのに20日と、
片道合計35日+鉄道・馬車移動で済ませることができます。
しかもほとんど直線航路。
季節によっては向かい風だらけになりますけど、
今の船の性能なら気にすることもない気がしますし。


そして、ピューターを持っていくケース。
ピューターって何?という方もいらっしゃるかもですが、
タコマで売られている工業品です。
ピューターを扱うときの注意点は、「19世紀限定販売品」である点。
19世紀の称号が必要になるので、持ってない場合は、
サンフランシスコへ立ち寄って、クエを受けるといいかもです。

ピューターを持っていく場合、行きの鉄道の運賃を安く済ませることができます。
鉄道に乗ってそのままタコマに抜けられるので、これまた便利。
カテ2を消費しますけど、堺でバナナ納品クエを受けて帰れば、
十分補えるので気になりません。

ピューターの交換率はどれくらいかな~?というのも気になります。
参考までに、「造船特需」「南蛮貿易スキルあり」「鉄道投資ボーナスあり」
で、長崎で交換してみた写真を載せておきますー。

長崎・造船特需・工業品の在庫

造船特需なので、工業品在庫は低下してます。

長崎・火器の在庫

火器の在庫は50%ちょっとくらいでしょうか?

ピューター280樽

ピューター280樽を入れてみると、

和書物368樽

等価を超えて、ボーナスたっぷりの交換率です。

鉄道会社の投資によって交換数にボーナスがつく

「鉄道会社への投資によるボーナス」ですが、
「ノース・リバー鉄道」に投資するとボーナスがつく仕組みです。
うちはとりあえず~という意味で 5M 投資しておきましたが、
それでもちゃんとボーナスがついてくれてます。
どれくらいのボーナスかが把握できないのはなんともですけども。

うまくいけば、南蛮滞在時間がとっても短くて済むこれらの方法で、
今のところなんとか食いつないでるうちです。(; -ω-)
それにしても、ずいぶん閑散としてた北米西岸が、ちょっぴりアツい感じですね~

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