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七つの海のときどき航海日誌
七海生産者商会の会長が徒然と書き留めてみた大航海時代の由無しごと。
ももの裏稼業繁盛記

毎度ご無沙汰してます。ももでござます。
ときさんが病に伏せってるので、代わりにわたしがお届けです。
「歴史スペクタクルイベント第2弾」と銘打って開催された、
「レパントの海戦」に参加してきました~。
歴史スペクタクルというよりは、なんというか、
どっちかっていうとすっかり「よろしかろう祭」と化している気もするわけですが
んまあよろしかろう(´ω`)

ちょっと長いけど、参加しててちっとも追えなかったおはなしのスジを
ひと通り見てみたいと思います。
以下ネタバレも含む~
まずは登場人物をご紹介。
すっかり影の薄い王弟ドン・ファン
右手の後ろ頭クン(失礼)がイスパニア国王の異母弟のドン・ファンくん。
西欧諸国連合艦隊の総司令官に抜擢されたんだとか。
でも影はうすい~(´ω`)

今回も主役?オルシーニさん
続いて聖ヨハネ騎士団からお越しのおしりーにオルシーニさま。
今回も主役級の大活躍を見せてくれますよろしかろう(´ω`)

声の出演♪アルヴィーゼさま
ヴェネツィア元首補佐官アルヴィーゼさま。
今回から追加されたカットインシステムでの出演です。
イベントの時に撮った写真をちらり。

応援に駆けつけたヴィットーリアたん
お兄様想いでシラクサまで出向いたヴィットーリアさん。
すっかり記念撮影のマスコット的存在に・・・

なにやら見かけた総督シロッコ
どこの誰だか、シロッコさん。総督さんの肩書き付き。

また、オスマンからはアリ・パシャさんに赤髭ハイレディンさまなどなど。
そうそうたる面々が集ってます。



西欧諸国の精鋭たちよ!名だたる将星たちと共に、今こそオスマン帝国の野望を打ち砕くのだ!
まもなく、22:00よりLiveイベント「レパントの海戦」を開催いたします
イベント中は洋上の混雑が予想され、お使いのPCによっては、
画面表示が重くなり、プレイに支障をきたす恐れがあります
グラフィック性能の低いPCのお使いの方は、
あらかじめ洋上の描画設定を低く変更しておくことをおすすめします
なお、21:45よりシラクサにてスタッフキャラクター出演による、出陣式イベントを行います
参加をご希望の方は、お早めにシラクサ・教会前へお集まりください


天の声?どこだかからの号令一下シラクサに集う人々。
ものすごい人波、どこにこれだけの人々がいたのかと、目を疑わんばかり。
ひとひとひとひとひと

間もなく、シラクサ教会前にて、スタッフキャラクター出演による、出陣式イベントを行います。
混雑により、スタッフキャラクターが見えない場合には、
ESCキーを長押しして、他のプレイヤーを非表示にしてください。


今回のイベントからSTキャラもESCキー長押しで見えるようになってます。
それにしても人垣人垣・・・
人垣・・・
この位置から教会の壁際まで人人人で埋め尽くされてるんですから・・・
軽く500人は超えてるかも?



王弟ドン・ファン>せ…、西欧諸国の航海者の皆さん。よくぞ集まってくれました!
 わ…、私の名は、ドン・ファン・デ・アウストリア
 任の大きさに、いささかの緊張は否めませんが…、
 今回のキリスト教連合艦隊の総司令官です…
 き…、今日、あなたがたに集まってもらったのは他でもありません
 ふ…、再び地中海を征服に乗り出したオスマン艦隊を、我らが手で撃滅するためです!
 す…、すでに、ヴェネツィア共和国と、教皇庁の艦隊が到着し、
 こうして、あなたがたにもお集まり頂きました


まず登場の王弟クン、カチンコチンですょ
そこにふらりと登場するこの人。

騎士オルシーニ>お、別嬪さん発見!
王弟ドン・ファン>あ…、あとはロードス島沖の英雄・聖ヨハネ騎士団到着を待つのみです
騎士オルシーニ>そうそう、○○○○さん。アンタだよ。俺はアンタに一目惚れしちまった
王弟ドン・ファン>か…、彼らの到着次第、わ…、我らは隊を組み、敵艦隊の迎撃へと…
騎士オルシーニ>その、シチリアの太陽みたいな眩しい笑顔!
 俺はつくづく感じたね。神様のお導きってヤツをさ
 よかったら、戦いの前に、俺とメシでも食いに行かない?


マイペースに女の子を口説きながら登場のオルシーニさま

王弟ドン・ファン>だっ…、誰ですッ!神聖な出陣式で、女子を口説いているのはッ!
王弟ドン・ファンは怒った
一同>やらしかろうやらしかろう
騎士オルシーニ>やらしくなかろう!男として当然のマナーだ
一同>やらしかろうーw
騎士オルシーニ>すまん!もうちょい声小さくするから、演説続けてくれ!
騎士オルシーニは手を振った

あぁあぁ

騎士オルシーニ>…でさ、○○○○さん。俺、こう見えて美食家でさ。結構うまい店知ってるんだぜ
王弟ドン・ファン>な…、なんたる破廉恥な…!
某>オルシーニ パンツ何色?
騎士オルシーニ>パンツってなんだ?
王弟ドン・ファン>見咎めたのが私であったことを、幸運に思うのですね

おるしーにさまそこに反応するのはどうかと

王弟ドン・ファン>もしこの場に、ヨハネの騎士がいれば、
 あなたは軍規違反で処断は免れなかったでしょう
騎士オルシーニ>…あ、すまん…。それ、俺かも…
王弟ドン・ファン>へ…?
騎士オルシーニ>いや、だから、そのヨハネの騎士団長代理ってのが、俺で…
王弟ドン・ファン>はい…?

騎士オルシーニは照れた
王弟ドン・ファン>では…、あなたが“ロードス島沖の英雄” オシ...いえ、オルシーニ…?

ちょwww

騎士オルシーニ>いや、オシリじゃなにぞ
騎士オルシーニ>いやいや、この通り、「英雄」なんてガラじゃないんだって
一同>オシリーニ!某>いまおしりーにかんだ!!
騎士オルシーニ>いや、かんだの見なかったことに…
騎士オルシーニ>…とりあえず、ゴメンな、殿下。着くの遅れちまって
王弟ドン・ファン>そんな、とんでもありません、オシ…いえ、オルシーニ殿!
 このドン・ファン・デ・アウストリア、お会いできて光栄です!

一同>ひどいw
一同>おっしりーに!
一同>おしりーに!おしりーに!


あっははははここまでやられちゃうともう笑うしか

騎士オルシーニ>おいおい!王弟殿下がそんなかしこまらなくても、よろしかろう!
一同>よろしかろうキタ━━━━━━(≧∀≦)ノ━━━━━━ !!!!!
一同>よろしかろう!!
一同>よろしかろうwwww


もうネタの嵐です

騎士オルシーニ>よろしかろうは、そろそろもうよろしかろう
騎士オルシーニ>見たところ、こちらの殿下を筆頭に、
 初対面のヤツも結構いるみたいだから、自己紹介しとくよ
 俺の名はオルシーニ。ロードスに本拠を構える聖ヨハネ騎士団の騎士だ
 オスマンのヒゲ面どもが、また懲りずに攻めてくるとかでね
 なぜか、俺が「団長代理」なんて偉そうな肩書きつけられて
 ここへ送り込まれたってわけだ
 注目注目~!
 この中で、ロードス島沖で俺と一緒に戦ったことあるヤツ、手挙げて~!

一同>ノ
一同>ノノ
一同>ノシ


一斉に200人弱が手を上げましたよ

騎士オルシーニ>よーし、みんないい子だ!
王弟ドン・ファン>(こ・・・これが戦いの前だというのですか・・・)
騎士オルシーニ>俺としてもロードス島沖で一緒に戦ったみんなと、
 また船を並べられることになって、嬉しい限りだ!
 聞いたところじゃ、今回の戦いは戦功に応じて、
 すごいお宝がもらえるらしい
 また、みんなでオスマンのヒゲ面どもを一匹残らず、ぶっ潰してやろうぜ!
王弟ドン・ファン>(すさまじい士気の高さだ)

王弟ドン・ファンはガッツポーズした
一同>士気っつーかなんつーかw
一同>(士気とは違う気がする…)
騎士オルシーニ>ところで、ドン・ファン殿下。アンタ、戦いを前に少々硬くなりすぎだぜ
王弟ドン・ファン>そ…、そうでありますね…
騎士オルシーニ>戦いなんてのはさ。イイ女を口説くのと同じなんだよ
 押せるときには押して押して、押しまくれ!
 ただし深追いは禁物ってな
 だから、ほら!ここはひとつ、緊張をほぐすためにも、
 度胸決めてそこの別嬪さん、口説いてみな!
王弟ドン・ファン>は…、はい…
 (見たところ、「別嬪さん」だらけでどの方に声をかけようか迷うな...)

騎士オルシーニ>おう!口説いてやれ!
 別嬪さんだらけだから、迷うよなぁ

王弟ドン・ファンは○○を指差した
王弟ドン・ファン>お…、お嬢さん!その…、あなたは実に美しい!
騎士オルシーニ>(そうそう、その調子!)

王弟ドン・ファンは○○に照れた
某>□□ちゃんはオシリーニにてれているらしい
騎士オルシーニ>え、俺に照れてるの?
王弟ドン・ファン>え??


スタッフさんも振り回されすぎ

王弟ドン・ファン>戦いが終わったら、ぜひその…、私と…
騎士オルシーニ>(そうだ!あともう一息!)

アルヴィーゼ>貴公ら、何を遊んでおる!
 敵艦隊はすでに戦闘準備を終えておるぞ!
 敵がこちらの海域へ到達する前に、
 そこにおる将士たちの士気をあげておくがいい!


初のカットインでアルヴィーゼさまが颯爽と登場♪

騎士オルシーニ>参ったな…。どうやら、斥候に出てたヴェネツィアの若旦那が
 お待ちかねらしい。口説きの練習は後回しだな

騎士オルシーニ>怒られちまったよ
騎士オルシーニ>…さ、ドン・ファン殿下、緊張もほぐれただろ。ここからはアンタが主役だ
王弟ドン・ファン>せっかくノってきたのに横恋慕ですか
騎士オルシーニ>俺はここで見てるから、みんなが心おきなく戦えるように、
 一発ぶちかましてやりな!
王弟ドン・ファン>……
 わ…、私はご覧の通り、総司令に相応しからぬ、青二才に過ぎません…
 しかし、地中海の危機を見過ごすことはできず、祖国の民がため、
 こうして立ち上がることを決意しました
 ゆえに、ここで私はあなたがたに問いたい!
 あなたがたは一体、なんのために戦われる!

一同>それぞれ
戦われる理由は、各人それぞれでしょう
 しかし、これだけは覚えておいてください
 天の定めし正義は常に我らの側にあるのだと!
 こうして国を越えて集まった皆さんが、各人の義務を果たせば、
 神は必ずや我らに勝利を与え給うはず!
 輝かしき勝利のため、いざレパントへ!

一同>よろしかろう!!

こちら教皇庁情報官!敵先陣は、すでにティレニア海、イオニア海に到達している模様!
 連合艦隊の将士諸君は、ただちに迎撃に向かわれたし!


騎士オルシーニ>どうやら、敵さんも準備完了らしいな
 それじゃ、行くぜ!みんな!
アルヴィーゼ>敵軍は、チュニス沖、シラクサ沖へ進軍中だ。
 ヴェネツィア海軍斥候隊が入手した
 最新の情報を伝えよう
斥候>ティレニア海斥候隊より報告!
 敵艦隊が、チュニス沖780,3364海域に出現!
 戦力、通常!ただちに迎撃されたし!
斥候>イオニア海斥候隊より報告!
 敵艦隊が、シラクサ東方696,3317海域に出現!
 戦力、強力!注意して迎撃に向かわれたし!


このへんの情報は全部カットインシステムを使って報告されます。
これが出てる間、自分の船の耐久度とかが見えなくなっちゃうので要注意・・

アルヴィーゼ>以後、このように敵の位置情報を送る。
貴公らはそれに従い、転戦していってくれ。
アルヴィーゼ>現状、シラクサ沖の敵が強力であるのに対し、
 チュニス沖の敵はそれほどでもない。
アルヴィーゼ>腕に自信のある者はシラクサ前で迎撃し
 自信のない者はチュニス沖へ回るといいだろう。
 それでは、健闘を祈る!




さ、いよいよ出航です。
今回のために用意したのは銅張り重ガレー。
150人詰め込むと、ご飯は5日分くらいしか積めません・・・。

騎士オルシーニ>俺はチュニス沖へ向かう!腕に自信のないヤツと美人は俺についてこい!

オルシーニさまはチュニス近海、
ドン・ファンクンがレパントから東地中海を駆け回ってたようですねぇ。
その後もカットインで次々出現海域が報告される中、
イベントのキーマンがこれまた次々と出てきます。
まるでラジオでも聞いてるみたい。

総督ウルグ・アリ>西欧連合の愚兵たちよ!
 我らに沈められる前に、臨終の祈りを済ませておくがいい!
海賊ドラグード>異教徒の船一隻たりと、この戦線を通すでないぞ!
王弟ドン・ファン>さあ、皆さん!我らが団結の力、オスマン軍に見せつけてやりましょう!
 援軍を要請できる方は、出しておいてください!私も助太刀します!


主に出現する海域は、チュニス沖、シラクサ東方、イオニア海中央、
レパント、ベンガジ沖、といったあたり。

アルヴィーゼ>妙ではないか?
 ハイレディンが来ておるというに、
 前線に出てくる気配が一切ない…。
王弟ドン・ファン>ええ、たしかに…。
 今のところ、出てくるのはアリ・パシャ揮下の
 オスマン艦隊ばかりですね…。


しばらくして伝令からの報告が。

伝令>敵の本陣に放っていた密偵より報告!
 どうやら、敵司令官とハイレディンの間で
 主導権争いが発生している模様です!
司令官アリ・パシャ>ハイレディンよ。
 貴様がいくら陛下に取り入ろうと、所詮は海賊。
 勝手に動かれては、戦を台無しにされかねん。
 私が貴様に、真の戦というものを教えてやる。
 …侍従兵よ、後詰に控える我が親衛艦隊に
 敵の背後を突くよう伝えるのだ!
ハイレディン>…フフ。手並み拝見といこうではないか。
アルヴィーゼ>なるほど…。
 つまり、敵とて一枚岩ではないということか。


この後嵐で中断・・・orz
ヤッファ西方、アテネ沖、キプロス島西方、カンディア南方、アレクサンドリア沖などにも
ガレアスがわんさかわき始めます。

王弟ドン・ファン>連合艦隊全隊に布告します!
 皆さんの活躍により、敵増援部隊は壊走しました
 この調子で敵本隊を討ち果たしましょう!
司令官アリ・パシャ>そんな馬鹿な…。
 ワシが手塩にかけて育てた、精鋭たちなのだぞ!
 それがこんなにも、わずかな時間で…!
騎士オルシーニ>いいぜ、みんな!
 この調子で、オスマンのヒゲ面どもを
 一隻残らず、ぶっ潰してやろうぜ!
司令官アリ・パシャ>おのれ…、匹夫どもが図に乗りおって…!
 ハイレディンよ!貴様はこの本隊を守っておれ。
 ワシは前線に出で、異教徒どもを討ち果たす!
ハイレディン>フフ…、随意になさるがよろしかろう
伝令>敵司令官アリ・パシャが、
 諸将を率い、出撃した模様!
 全軍、警戒されたし!


Σ(´ω`;) ハイレディン様、誰かさんのもちネタ奪っちゃったw
しばらく戦闘は続きます。

伝令>敵艦隊に異変!
 敵司令官アリ・パシャが、
 我が軍中央で孤立している模様です!
総督ウルグ・アリ>シロッコ、ドラグード、
 これより戦線を離脱するぞ!
司令官アリ・パシャ>なッ…?!
 こ…、コラッ!おまえたちッ!
 司令官たるワシを置いてどこへ行くというのだ!
総督ウルグ・アリ>お怨みなさるな、閣下。
 これも我らが盟主ハイレディンの命令ゆえ――。
司令官アリ・パシャ>…なんだと?!そんな…!
 あの海賊め、ワシをたばかったというのかッ?!
司令官アリ・パシャ>おのれぇぇッ!総員、敵陣を突破せよ!
 都におわす陛下に海賊どもの暴挙を
 お報せするのだッ!


伝令>ドンファン殿下!
 お味方の○○○殿が
 敵司令官アリ・パシャの首級を挙げた模様!


STキャラに勝利したひとはこうやってさらされちゃいます

王弟ドン・ファン>よくやってくれました、○○○殿!
 さあ、みなさん、今こそ勝どきをあげ…!
騎士オルシーニ>…待ちなよ、殿下。
 敵さん、どうも様子がおかしいぜ。
アルヴィーゼ>うむ…、司令官が死んだというのに、
 戦意の衰える気配がない…。
ハイレディン>オスマン艦隊全艦に告ぐ――。
 偉大なる司令官閣下は、敵兵の手にかかり、
 名誉の戦死を遂げられた。
 よって、今日のところは、
 一時全軍を退くものとする。
 …されど、案ずるに及ばず。
 次なる戦、全軍の指揮は、
 このハイレディン・バルバロッサが執る。
 閣下の弔いがため、
 そしてスルタン陛下の栄光がため、
 必ずや異教徒どもを討ち滅ぼしてくれようぞ!
トルコ海軍兵士>オオーッ!
騎士オルシーニ>どうやら、敵さん、撤退していくらしいな
アルヴィーゼ>しかし、かりそめの撤退に過ぎん。
 次の相手はハイレディン…。
 おそらくは今日よりも更に厳しい戦いになろう。
 これより、敵残存部隊の掃討に移る!
 更なる戦功を求める者は我に続くがいい!




こちらは、連合艦隊総司令官、ドン・ファン・デ・アウストリアです!
司令官アリ・パシャの戦死により、オスマン艦隊は侵攻を一時断念した模様!
しかし、指揮権は海賊王ハイレディンが引き継ぎ、近日中の再侵攻が予想されます。
ひとまず帰還し、後日の戦いに向け、英気を養ってください。


これをもちまして、Liveイベント「レパントの海戦」第1回を終了します。
本日獲得したイベントの戦功の総計については、
シラクサ・港前にいる「戦功記録官」に話しかけることで、概算を確認することができます。


シラクサに戻ると、戦い終えた人人人、
むせ返るような熱気が感じられちゃいます。
そんな中、順番待ちして酒場横に立つ戦功記録官に話し掛けると・・・

戦功記録官>うむ、そなたのこれまでの戦功を知りたいのか?
そなたの現在の対オスマン戦功は、50以上100未満だ


うわ、素っ気なっ!
みんな呆れかえってました



というわけで1日目が終了、いやはやお疲れ様でした。
あんまりにも長いので、2日目は別に書きますね~。


▲閉じちゃう▲
まずは登場人物をご紹介。
すっかり影の薄い王弟ドン・ファン
右手の後ろ頭クン(失礼)がイスパニア国王の異母弟のドン・ファンくん。
西欧諸国連合艦隊の総司令官に抜擢されたんだとか。
でも影はうすい~(´ω`)

今回も主役?オルシーニさん
続いて聖ヨハネ騎士団からお越しのおしりーにオルシーニさま。
今回も主役級の大活躍を見せてくれますよろしかろう(´ω`)

声の出演♪アルヴィーゼさま
ヴェネツィア元首補佐官アルヴィーゼさま。
今回から追加されたカットインシステムでの出演です。
イベントの時に撮った写真をちらり。

応援に駆けつけたヴィットーリアたん
お兄様想いでシラクサまで出向いたヴィットーリアさん。
すっかり記念撮影のマスコット的存在に・・・

なにやら見かけた総督シロッコ
どこの誰だか、シロッコさん。総督さんの肩書き付き。

また、オスマンからはアリ・パシャさんに赤髭ハイレディンさまなどなど。
そうそうたる面々が集ってます。



西欧諸国の精鋭たちよ!名だたる将星たちと共に、今こそオスマン帝国の野望を打ち砕くのだ!
まもなく、22:00よりLiveイベント「レパントの海戦」を開催いたします
イベント中は洋上の混雑が予想され、お使いのPCによっては、
画面表示が重くなり、プレイに支障をきたす恐れがあります
グラフィック性能の低いPCのお使いの方は、
あらかじめ洋上の描画設定を低く変更しておくことをおすすめします
なお、21:45よりシラクサにてスタッフキャラクター出演による、出陣式イベントを行います
参加をご希望の方は、お早めにシラクサ・教会前へお集まりください


天の声?どこだかからの号令一下シラクサに集う人々。
ものすごい人波、どこにこれだけの人々がいたのかと、目を疑わんばかり。
ひとひとひとひとひと

間もなく、シラクサ教会前にて、スタッフキャラクター出演による、出陣式イベントを行います。
混雑により、スタッフキャラクターが見えない場合には、
ESCキーを長押しして、他のプレイヤーを非表示にしてください。


今回のイベントからSTキャラもESCキー長押しで見えるようになってます。
それにしても人垣人垣・・・
人垣・・・
この位置から教会の壁際まで人人人で埋め尽くされてるんですから・・・
軽く500人は超えてるかも?



王弟ドン・ファン>せ…、西欧諸国の航海者の皆さん。よくぞ集まってくれました!
 わ…、私の名は、ドン・ファン・デ・アウストリア
 任の大きさに、いささかの緊張は否めませんが…、
 今回のキリスト教連合艦隊の総司令官です…
 き…、今日、あなたがたに集まってもらったのは他でもありません
 ふ…、再び地中海を征服に乗り出したオスマン艦隊を、我らが手で撃滅するためです!
 す…、すでに、ヴェネツィア共和国と、教皇庁の艦隊が到着し、
 こうして、あなたがたにもお集まり頂きました


まず登場の王弟クン、カチンコチンですょ
そこにふらりと登場するこの人。

騎士オルシーニ>お、別嬪さん発見!
王弟ドン・ファン>あ…、あとはロードス島沖の英雄・聖ヨハネ騎士団到着を待つのみです
騎士オルシーニ>そうそう、○○○○さん。アンタだよ。俺はアンタに一目惚れしちまった
王弟ドン・ファン>か…、彼らの到着次第、わ…、我らは隊を組み、敵艦隊の迎撃へと…
騎士オルシーニ>その、シチリアの太陽みたいな眩しい笑顔!
 俺はつくづく感じたね。神様のお導きってヤツをさ
 よかったら、戦いの前に、俺とメシでも食いに行かない?


マイペースに女の子を口説きながら登場のオルシーニさま

王弟ドン・ファン>だっ…、誰ですッ!神聖な出陣式で、女子を口説いているのはッ!
王弟ドン・ファンは怒った
一同>やらしかろうやらしかろう
騎士オルシーニ>やらしくなかろう!男として当然のマナーだ
一同>やらしかろうーw
騎士オルシーニ>すまん!もうちょい声小さくするから、演説続けてくれ!
騎士オルシーニは手を振った

あぁあぁ

騎士オルシーニ>…でさ、○○○○さん。俺、こう見えて美食家でさ。結構うまい店知ってるんだぜ
王弟ドン・ファン>な…、なんたる破廉恥な…!
某>オルシーニ パンツ何色?
騎士オルシーニ>パンツってなんだ?
王弟ドン・ファン>見咎めたのが私であったことを、幸運に思うのですね

おるしーにさまそこに反応するのはどうかと

王弟ドン・ファン>もしこの場に、ヨハネの騎士がいれば、
 あなたは軍規違反で処断は免れなかったでしょう
騎士オルシーニ>…あ、すまん…。それ、俺かも…
王弟ドン・ファン>へ…?
騎士オルシーニ>いや、だから、そのヨハネの騎士団長代理ってのが、俺で…
王弟ドン・ファン>はい…?

騎士オルシーニは照れた
王弟ドン・ファン>では…、あなたが“ロードス島沖の英雄” オシ...いえ、オルシーニ…?

ちょwww

騎士オルシーニ>いや、オシリじゃなにぞ
騎士オルシーニ>いやいや、この通り、「英雄」なんてガラじゃないんだって
一同>オシリーニ!某>いまおしりーにかんだ!!
騎士オルシーニ>いや、かんだの見なかったことに…
騎士オルシーニ>…とりあえず、ゴメンな、殿下。着くの遅れちまって
王弟ドン・ファン>そんな、とんでもありません、オシ…いえ、オルシーニ殿!
 このドン・ファン・デ・アウストリア、お会いできて光栄です!

一同>ひどいw
一同>おっしりーに!
一同>おしりーに!おしりーに!


あっははははここまでやられちゃうともう笑うしか

騎士オルシーニ>おいおい!王弟殿下がそんなかしこまらなくても、よろしかろう!
一同>よろしかろうキタ━━━━━━(≧∀≦)ノ━━━━━━ !!!!!
一同>よろしかろう!!
一同>よろしかろうwwww


もうネタの嵐です

騎士オルシーニ>よろしかろうは、そろそろもうよろしかろう
騎士オルシーニ>見たところ、こちらの殿下を筆頭に、
 初対面のヤツも結構いるみたいだから、自己紹介しとくよ
 俺の名はオルシーニ。ロードスに本拠を構える聖ヨハネ騎士団の騎士だ
 オスマンのヒゲ面どもが、また懲りずに攻めてくるとかでね
 なぜか、俺が「団長代理」なんて偉そうな肩書きつけられて
 ここへ送り込まれたってわけだ
 注目注目~!
 この中で、ロードス島沖で俺と一緒に戦ったことあるヤツ、手挙げて~!

一同>ノ
一同>ノノ
一同>ノシ


一斉に200人弱が手を上げましたよ

騎士オルシーニ>よーし、みんないい子だ!
王弟ドン・ファン>(こ・・・これが戦いの前だというのですか・・・)
騎士オルシーニ>俺としてもロードス島沖で一緒に戦ったみんなと、
 また船を並べられることになって、嬉しい限りだ!
 聞いたところじゃ、今回の戦いは戦功に応じて、
 すごいお宝がもらえるらしい
 また、みんなでオスマンのヒゲ面どもを一匹残らず、ぶっ潰してやろうぜ!
王弟ドン・ファン>(すさまじい士気の高さだ)

王弟ドン・ファンはガッツポーズした
一同>士気っつーかなんつーかw
一同>(士気とは違う気がする…)
騎士オルシーニ>ところで、ドン・ファン殿下。アンタ、戦いを前に少々硬くなりすぎだぜ
王弟ドン・ファン>そ…、そうでありますね…
騎士オルシーニ>戦いなんてのはさ。イイ女を口説くのと同じなんだよ
 押せるときには押して押して、押しまくれ!
 ただし深追いは禁物ってな
 だから、ほら!ここはひとつ、緊張をほぐすためにも、
 度胸決めてそこの別嬪さん、口説いてみな!
王弟ドン・ファン>は…、はい…
 (見たところ、「別嬪さん」だらけでどの方に声をかけようか迷うな...)

騎士オルシーニ>おう!口説いてやれ!
 別嬪さんだらけだから、迷うよなぁ

王弟ドン・ファンは○○を指差した
王弟ドン・ファン>お…、お嬢さん!その…、あなたは実に美しい!
騎士オルシーニ>(そうそう、その調子!)

王弟ドン・ファンは○○に照れた
某>□□ちゃんはオシリーニにてれているらしい
騎士オルシーニ>え、俺に照れてるの?
王弟ドン・ファン>え??


スタッフさんも振り回されすぎ

王弟ドン・ファン>戦いが終わったら、ぜひその…、私と…
騎士オルシーニ>(そうだ!あともう一息!)

アルヴィーゼ>貴公ら、何を遊んでおる!
 敵艦隊はすでに戦闘準備を終えておるぞ!
 敵がこちらの海域へ到達する前に、
 そこにおる将士たちの士気をあげておくがいい!


初のカットインでアルヴィーゼさまが颯爽と登場♪

騎士オルシーニ>参ったな…。どうやら、斥候に出てたヴェネツィアの若旦那が
 お待ちかねらしい。口説きの練習は後回しだな

騎士オルシーニ>怒られちまったよ
騎士オルシーニ>…さ、ドン・ファン殿下、緊張もほぐれただろ。ここからはアンタが主役だ
王弟ドン・ファン>せっかくノってきたのに横恋慕ですか
騎士オルシーニ>俺はここで見てるから、みんなが心おきなく戦えるように、
 一発ぶちかましてやりな!
王弟ドン・ファン>……
 わ…、私はご覧の通り、総司令に相応しからぬ、青二才に過ぎません…
 しかし、地中海の危機を見過ごすことはできず、祖国の民がため、
 こうして立ち上がることを決意しました
 ゆえに、ここで私はあなたがたに問いたい!
 あなたがたは一体、なんのために戦われる!

一同>それぞれ
戦われる理由は、各人それぞれでしょう
 しかし、これだけは覚えておいてください
 天の定めし正義は常に我らの側にあるのだと!
 こうして国を越えて集まった皆さんが、各人の義務を果たせば、
 神は必ずや我らに勝利を与え給うはず!
 輝かしき勝利のため、いざレパントへ!

一同>よろしかろう!!

こちら教皇庁情報官!敵先陣は、すでにティレニア海、イオニア海に到達している模様!
 連合艦隊の将士諸君は、ただちに迎撃に向かわれたし!


騎士オルシーニ>どうやら、敵さんも準備完了らしいな
 それじゃ、行くぜ!みんな!
アルヴィーゼ>敵軍は、チュニス沖、シラクサ沖へ進軍中だ。
 ヴェネツィア海軍斥候隊が入手した
 最新の情報を伝えよう
斥候>ティレニア海斥候隊より報告!
 敵艦隊が、チュニス沖780,3364海域に出現!
 戦力、通常!ただちに迎撃されたし!
斥候>イオニア海斥候隊より報告!
 敵艦隊が、シラクサ東方696,3317海域に出現!
 戦力、強力!注意して迎撃に向かわれたし!


このへんの情報は全部カットインシステムを使って報告されます。
これが出てる間、自分の船の耐久度とかが見えなくなっちゃうので要注意・・

アルヴィーゼ>以後、このように敵の位置情報を送る。
貴公らはそれに従い、転戦していってくれ。
アルヴィーゼ>現状、シラクサ沖の敵が強力であるのに対し、
 チュニス沖の敵はそれほどでもない。
アルヴィーゼ>腕に自信のある者はシラクサ前で迎撃し
 自信のない者はチュニス沖へ回るといいだろう。
 それでは、健闘を祈る!




さ、いよいよ出航です。
今回のために用意したのは銅張り重ガレー。
150人詰め込むと、ご飯は5日分くらいしか積めません・・・。

騎士オルシーニ>俺はチュニス沖へ向かう!腕に自信のないヤツと美人は俺についてこい!

オルシーニさまはチュニス近海、
ドン・ファンクンがレパントから東地中海を駆け回ってたようですねぇ。
その後もカットインで次々出現海域が報告される中、
イベントのキーマンがこれまた次々と出てきます。
まるでラジオでも聞いてるみたい。

総督ウルグ・アリ>西欧連合の愚兵たちよ!
 我らに沈められる前に、臨終の祈りを済ませておくがいい!
海賊ドラグード>異教徒の船一隻たりと、この戦線を通すでないぞ!
王弟ドン・ファン>さあ、皆さん!我らが団結の力、オスマン軍に見せつけてやりましょう!
 援軍を要請できる方は、出しておいてください!私も助太刀します!


主に出現する海域は、チュニス沖、シラクサ東方、イオニア海中央、
レパント、ベンガジ沖、といったあたり。

アルヴィーゼ>妙ではないか?
 ハイレディンが来ておるというに、
 前線に出てくる気配が一切ない…。
王弟ドン・ファン>ええ、たしかに…。
 今のところ、出てくるのはアリ・パシャ揮下の
 オスマン艦隊ばかりですね…。


しばらくして伝令からの報告が。

伝令>敵の本陣に放っていた密偵より報告!
 どうやら、敵司令官とハイレディンの間で
 主導権争いが発生している模様です!
司令官アリ・パシャ>ハイレディンよ。
 貴様がいくら陛下に取り入ろうと、所詮は海賊。
 勝手に動かれては、戦を台無しにされかねん。
 私が貴様に、真の戦というものを教えてやる。
 …侍従兵よ、後詰に控える我が親衛艦隊に
 敵の背後を突くよう伝えるのだ!
ハイレディン>…フフ。手並み拝見といこうではないか。
アルヴィーゼ>なるほど…。
 つまり、敵とて一枚岩ではないということか。


この後嵐で中断・・・orz
ヤッファ西方、アテネ沖、キプロス島西方、カンディア南方、アレクサンドリア沖などにも
ガレアスがわんさかわき始めます。

王弟ドン・ファン>連合艦隊全隊に布告します!
 皆さんの活躍により、敵増援部隊は壊走しました
 この調子で敵本隊を討ち果たしましょう!
司令官アリ・パシャ>そんな馬鹿な…。
 ワシが手塩にかけて育てた、精鋭たちなのだぞ!
 それがこんなにも、わずかな時間で…!
騎士オルシーニ>いいぜ、みんな!
 この調子で、オスマンのヒゲ面どもを
 一隻残らず、ぶっ潰してやろうぜ!
司令官アリ・パシャ>おのれ…、匹夫どもが図に乗りおって…!
 ハイレディンよ!貴様はこの本隊を守っておれ。
 ワシは前線に出で、異教徒どもを討ち果たす!
ハイレディン>フフ…、随意になさるがよろしかろう
伝令>敵司令官アリ・パシャが、
 諸将を率い、出撃した模様!
 全軍、警戒されたし!


Σ(´ω`;) ハイレディン様、誰かさんのもちネタ奪っちゃったw
しばらく戦闘は続きます。

伝令>敵艦隊に異変!
 敵司令官アリ・パシャが、
 我が軍中央で孤立している模様です!
総督ウルグ・アリ>シロッコ、ドラグード、
 これより戦線を離脱するぞ!
司令官アリ・パシャ>なッ…?!
 こ…、コラッ!おまえたちッ!
 司令官たるワシを置いてどこへ行くというのだ!
総督ウルグ・アリ>お怨みなさるな、閣下。
 これも我らが盟主ハイレディンの命令ゆえ――。
司令官アリ・パシャ>…なんだと?!そんな…!
 あの海賊め、ワシをたばかったというのかッ?!
司令官アリ・パシャ>おのれぇぇッ!総員、敵陣を突破せよ!
 都におわす陛下に海賊どもの暴挙を
 お報せするのだッ!


伝令>ドンファン殿下!
 お味方の○○○殿が
 敵司令官アリ・パシャの首級を挙げた模様!


STキャラに勝利したひとはこうやってさらされちゃいます

王弟ドン・ファン>よくやってくれました、○○○殿!
 さあ、みなさん、今こそ勝どきをあげ…!
騎士オルシーニ>…待ちなよ、殿下。
 敵さん、どうも様子がおかしいぜ。
アルヴィーゼ>うむ…、司令官が死んだというのに、
 戦意の衰える気配がない…。
ハイレディン>オスマン艦隊全艦に告ぐ――。
 偉大なる司令官閣下は、敵兵の手にかかり、
 名誉の戦死を遂げられた。
 よって、今日のところは、
 一時全軍を退くものとする。
 …されど、案ずるに及ばず。
 次なる戦、全軍の指揮は、
 このハイレディン・バルバロッサが執る。
 閣下の弔いがため、
 そしてスルタン陛下の栄光がため、
 必ずや異教徒どもを討ち滅ぼしてくれようぞ!
トルコ海軍兵士>オオーッ!
騎士オルシーニ>どうやら、敵さん、撤退していくらしいな
アルヴィーゼ>しかし、かりそめの撤退に過ぎん。
 次の相手はハイレディン…。
 おそらくは今日よりも更に厳しい戦いになろう。
 これより、敵残存部隊の掃討に移る!
 更なる戦功を求める者は我に続くがいい!




こちらは、連合艦隊総司令官、ドン・ファン・デ・アウストリアです!
司令官アリ・パシャの戦死により、オスマン艦隊は侵攻を一時断念した模様!
しかし、指揮権は海賊王ハイレディンが引き継ぎ、近日中の再侵攻が予想されます。
ひとまず帰還し、後日の戦いに向け、英気を養ってください。


これをもちまして、Liveイベント「レパントの海戦」第1回を終了します。
本日獲得したイベントの戦功の総計については、
シラクサ・港前にいる「戦功記録官」に話しかけることで、概算を確認することができます。


シラクサに戻ると、戦い終えた人人人、
むせ返るような熱気が感じられちゃいます。
そんな中、順番待ちして酒場横に立つ戦功記録官に話し掛けると・・・

戦功記録官>うむ、そなたのこれまでの戦功を知りたいのか?
そなたの現在の対オスマン戦功は、50以上100未満だ


うわ、素っ気なっ!
みんな呆れかえってました



というわけで1日目が終了、いやはやお疲れ様でした。
あんまりにも長いので、2日目は別に書きますね~。

コメント
この記事へのコメント
へぇ~、レパントが終わったんだ・・・!ということはインドに海賊が戻ってきちゃうじゃんΣ(=∇=ノノヒィッッー!!
早いとこ帰らないと、今度はこっちが獲物にされちゃう(/_<。)
2006/10/27(Fri) 15:20 | スピア URL #79D/WHSg[ 編集]
2日目は行けなかったので、楽しみです。
それと、
「ただし深追いは禁物ってな」

「だから、ほら!ここはひとつ、緊張をほぐすためにも、度胸決めてそこの別嬪さん、口説いてみな!」
の間にある重要なログが抜けてますよ。
それは・・・
ももかは一服ふかした
校長先生?のお話を、ちゃんと聞きましょう。
2006/10/28(Sat) 10:42 | しる URL #79D/WHSg[ 編集]
2回分のログ読み返してるうちに吹いたwww
七海からもたくさん参加する人いて、楽しかったよ(´ω`)
2006/10/28(Sat) 10:46 | クレッチマー URL #79D/WHSg[ 編集]
こういう盛り上がるイベントならたとえ海事スキル無い人でも楽しめてよろしかろうヽ(゚∀゚)ノ
VIVAよろしかろうヽ(゚∀゚)ノ
2006/10/28(Sat) 10:47 | クレッチマー URL #79D/WHSg[ 編集]
(´・ω・)病に臥せってるときです。どぉも
> すぴさん
海賊さんに申し伝えときますね♪
まぁ海賊さんも、11/1までは東に出没してそうですけど・・
> しるさん
ありゃ!ももちゃんそんなことを・・
今度きつく叱っときますね(´・д・)
> くれちゃん
うんうん、いいよね~♪
やっぱり楽しめるイベントゴトって大事だな~って、
改めて思っちゃいましたよ。
商会でもなにかやってみたくもあるかな~?
さっさと2回目を書くようにももちゃんのおしり叩いときますね~w
2006/10/29(Sun) 00:08 | とき URL #79D/WHSg[ 編集]
うわ~。
イベント増すごとにキャラ特性凝ってきてますねw
流石にガレアス級の戦闘系イベントは苦手ですが・・・(^^;
今度、海事職に付いてる時に、イベントがあったら是非参加してみたいと思います!
2006/10/29(Sun) 14:21 | Kurumi URL #79D/WHSg[ 編集]
スタッフさんも同年代のひとが多いんでしょかね~、
なんかネタがよくわかっちゃうんだよね~(´▽`;)
海事海事してなくてもだいじょぶだとおもうよ~♪
今回参加したぱぱだって、商人さんだったし、
ふみやんだってそうだったしね~。
気兼ねなく参加できるのかな~って思うよ♪
2006/10/29(Sun) 22:36 | とき URL #79D/WHSg[ 編集]
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