七つの海のときどき航海日誌
七海生産者商会の会長が徒然と書き留めてみた大航海時代の由無しごと。
近頃いろいろ忙しくて、なかなかHPに手をかけている時間がありませんです
もっと上手に余り時間を活かせればいいんですけどねぇ・・・
時間が余るとついつい航海しちゃいます

昨日もふらりとカリブ往復して来ました。
やっぱりカリブへ行くとついつい海に見とれちゃいます

海上の音楽もカリブオリジナルだといいのにな~
おととい安く手に入れたガラス細工を高く売りさばこうと、
ふらりとカリブへ行ってみることにしました

マディラから西南西へ25日あまり、
向かい風の北大西洋をまっすぐ横切ると、
光きらめく浅葱色の海が広がるカリブに到着です

浅葱色の想い。

輝く水面に長く伸びる影、
移り行く景色を眺めるだけでもなんだか心が休まる瞬間です♪
カリブの素敵なところ・・・
カリビアンブルーに染まる海の色、
「七つの海へ」をアレンジした港の音楽、
それから~・・・
なにか言葉では表せないような、不思議な風が吹いている気がします
とても好きでたまらない・・・素敵な場所です♪

さっ♪商売商売♪
ナポリでお安く買い込んだガラス細工と宝石細工を高く売れる港を探して、
カリブの港を順に巡って行きます。
サントドミンゴの港には、海事修行にいそしむ人々が結構集まってました。
たまに色についたお名前の方も
そうでなくても海事Lvの高い方ばかり。
危うきには近寄らず、ですものね・・・
サントドミンゴをあとにして、さらに西へ。
8月に補給村から港に格上げされた、サンティアゴの港で素敵な相場に遭遇♪
うふふふふふふふ
お小遣いをしっかりとゲットしましたょん

そういえば、先日のインド紀行で、
いつもかぶってる羽付パデッドロールが傷んで壊れちゃいました。
リスボンの港で適当なのを見繕ってみましたが・・

コイフですょ。

これはコイフという・・・う~ん、布きれ?
よく街のおばちゃんがかぶってるやつですよね~
お安く売ってるけど、見た目も色合もいまいちで・・・
そこでカリブで探してみました。

ムスエだょ♪

はぃ、ムスエ~♪
同じ布きれでもずいぶん違いますねぇ
それにとってもカラフル♪
さいさんには「髪染めたのかと思った」っていわれちゃいました。
また色変えてあそぼ~っと。

カリブの特産品を満載した帰り道は、やっぱりいつものように嵐に見舞われましたが
なかなか素敵なショートトリップでした
また心休めたいときにはお出かけしてみよ♪


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今週はインドに滞在中です。
以前と比べるとインドの雰囲気もなんだか様変わり。
冒険家として活動される方がたくさんいらっしゃるようです。
海賊さんはというと、喜望峰からこちらでも、片手で数えられるほど。
東地中海のほうがよっぽど物騒なのかな・・・なんて思ったりもしています。

今のインド方面の様子は・・
カリカット。

まず気が付くのがカリカットの街の中。
以前は池の周りなど、いたるところに赤い人やオレンジの人が
座り込んだり、たむろったりしてましたが、今はひとりもなし。
色付の海賊さんたちに近づくだけで、「絶対見られてるよ~」と感じていたあたし。
こんな場所で座ったりなんて、とてもじゃないけど出来なかったんですけど
今はなんだか、結構平気。
ちょっぴり安心感がもてるけれど、
でもやっぱり、なんだかちょっと物足りない感じがするかな~。
以前の混沌とした雰囲気、いかにもインドらしいんじゃない?
って感じてたからかな~。

洋上に出ても、警戒感がすっかり薄くなっちゃって。
出航直後には必ず後方を確認したり、
沿岸を離れて、沖合いの人気の少ない航路を取ってみたり、
そんな工夫が必要なくなっちゃった感じ。
カリカット⇔ゴアの往復に、普通に沿岸沿いの航路を通れちゃいます。
海事の修行でNPC海賊を討伐する人が増えたためか、
以前にも増して沿岸航路が安全になった気がします。

次はディヴでしょうか。
ディヴは生糸を産出することから、
縫製の聖地として広く親しまれてきましたが、
先のパッチにて、安易に生糸を入手することが出来なくなりました。
そのディヴの街中。
閑散としているのかと思ってましたが、
これまでより少ないものの、ある程度の人が交易所前に集まっていました。
でも、気づいたことは、これまでとは客層が明らかに違うこと。
ディヴにこもっていた人々は、やはり四散したようですねぇ・・・。

紅海方面

次はペルシャ湾と紅海へ。
アデン前などで造船されている方が以前より少し増えたかなと感じます。
あとは、全体的に人の入りが少ないような・・・。
とくにペルシャ湾は閑散とした印象を受けました。
名工の大工道具の店売りが中止されたのもあるんでしょうね~。
紅海は以前と変わりなし。
昔から人がいない場所ですから

東アフリカ方面。

それから東アフリカ方面。
こちらもカリカット近海と状況は変わらないかもしれません。
海事をする人、冒険する人、造船する人。
見た目平和な海域が広がっているようには見えるんですが・・・
よくみるとみんな大きな船に乗って、
海事Lvはカンストしてたり・・・
ひとたび何かが起きると、激しいうねりが起きそうな、
そんな気配も見え隠れ・・・
そう考えると、ちょっと空恐ろしいですけれどねぇ・・

まぁ、今はそんな気配もさほどなく。
あたしはぷらぷら冒険しながら、ちまちまと交易で稼ぎを上げる生活を
ちょっと当分は続ける予定です。
なんせ資金が心許ないので
すこし懐あっためないとね。

というわけで、インドからのレポートをお届けしました~。
まるっ。


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探検と商売に夢中になって、
すっかり活動記を書き忘れてたときです。
週末から、くろちゃんのイベント進行にのっかって、インドにきています。
おやすみのうちに帰り損ねたので、1週間くらい滞在の予定かも?
11月入ってから初めてのインドですけど、
やっぱりなんだかちょっぴり危険が減ったかも。
ついつい気を抜いちゃいそうで・・・実はこういうときが一番危ないかもね?

インドはやっぱり遠いけど
今回の旅のスタートは週末の夜、
れぶに連れられて、みんなでハトシェプストの胸飾りを掘りに行ったあと、
みんながおやすみしていくのを横目に、
ももちゃんをつれて、アフリカまで先回りするところから

翌日は用事があって遅くまでINできなかったので、
先回りでなんとかくろちゃんのイベントのお手伝いをと目論んだんだけど・・・
結局予定よりももっと遅くまでINできなくて、
結果的に余計にお待たせしちゃったような格好になりました
ごめんなさぃ・・・

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ともかくまずはインド方面へ大移動です。
ももちゃんはラスパルマスから南へ行くのがはじめて
入港許可証は紅海までしか出てないので、インド上陸は出来ませんが、
織物取引スキルを生かして、イベント用品の購入をお手伝いする予定♪
リスボンで言語や災害対策なんかの下準備を済ませたら、
カナリア沖方面へと南下を開始。
以前と違って、賞金首さんの検索機能が追加されたので、
多少安心の航海が出来ちゃいます。
カナリア沖に入る前に検索検索♪・・・ヒットしませんね~。
時間も時間だという話もありますが・・・
いつもはそんな無茶しませんが、
時間が惜しいのでラスパルマス近海を最短距離で通過します。
ヴェルデ岬沖を通過する直前にもちまちまと検索・・・やっぱりヒットなし。
ここも突っ切っちゃおうかな~・・・ん、そだ、ちょうどいい機会だし、
ももちゃんの港発見のために、カーボヴェルデに寄港しちゃいましょう♪
人が多いときは寄港することすらためらっちゃう、海賊多発地帯ですから・・・

カーボヴェルデで、お水と食料を再び満載します。
ここからは時間を惜しんで、東海岸まで無寄港で。
ヴェルデ岬沖から南は、アガラス岬沖までずっと向かい風。
ギニア湾を通れば、少しは風の影響が緩和されるけど、
それだけ危険なものに近づいちゃう可能性も上がるわけで。

南大西洋を行く。

左手のアフリカ大陸が水平線のかなたに見えなくなったら、
進路をまっすぐ南東にとります。
はるかかなたにアセンション島を見やりながら、ひたすら南下。
今回の積荷は多少のビールだけ。
水食料は十分なので、釣りをするまでもありません。

「提督ぅ~、(;´д`)д`)д`)」
なによ~あんたたち、情けない声出して~。
「やることなくてあんまりにも暇すぎるんですよぉ(;´д`)」
「なんか仕事くだせぇよぉ~」
海見てれば飽きないでしょ?
「それは提督だけですぜ~」
「俺らなんかもううんざりだよなぁ・・・」
あんた達よくそれで船員稼業やってるねぇ・・・ほんとに・・・
あ、そうだ、誰かカード持ってたんじゃないの?
「(・ω・`)カードにももうすっかり飽きちまいやしたぜ~」
「それはおまえがいつもひとり勝ちしてるからじゃねぇのか?」
「うるせぇな、おまえが弱すぎなんだょぉ」
「( ゚д゚)なんだぁ?やるってのかぁ?」
はいはいはぃ・・・つまんないからって喧嘩なんかはじめんじゃないわょ。
まったく・・・普段は言われるまでなーんにもしないくせに・・・
「ぇ?提督なにかいいやした?」
え?・・あ、ん~、なんでもない
それよりあんた達さぁ、やることないんだったら、釣りでもしない?
「え~?釣りですかい?(゚д゚ )」
「提督最近釣り竿ホッポリ出したまんまでしょうに・・」
「釣り針なんて潮にあたりすぎて錆びちまってやすぜ?」
だって地中海じゃ大した魚釣れないんだもん。飽きちゃった。
「提督が飽きたのをあっしらに押し付けるんですかぃ・・・」
も~、いいから、喧嘩されるよりまし!ほら、わかったらさっさと釣る!
「んな強引な~(;´д`)」
マグロ釣ってくれたら、特別のお料理ご馳走するよっ。
「(゚∀゚*)゚*)゚*)マジですかいっ?!♪」
「よっしゃー!やる気出てきたぞ~!」
「あっしの腕で船倉をマグロでいっぱいにしてみせまさぁ!」
ホントに現金だなぅ・・・

11月のアップデートで、マグロを使ったお料理の効果がすんごく高くなったそうで。
マグロを求めて遠洋漁業をする人々も出てきたって言う話ですよね~
かくいうあたしは最近近海ばかりを走り回ってて、
釣りスキル全然使ってなかったです・・・
積荷満載してイベリアへ帰るときくらいしか使わないしなぁ~
おかげでまだランクは6、マグロさんもそう簡単には釣り上げられてくれません

「提督~!見てくだせぃ、あっしが釣ったんでさぁ!(*゚∀゚)」
え?なになにっ?!マグロ釣れたのっ?
「おまえよくこんなの釣り上げたなぁ~」
「こいつでさぁ!今夜のメインディッシュはこれで決まりですぜ♪」
ぉ、いい形じゃない・・・・・・む?
「じゃ、あっしらはもっと釣ってきやすぜ~!」
「もっと釣って提督喜ばすぞ~!」
「おうょ~!(*゚▽゚)ー゚)∀゚)ノ」
「どやどやどゃ・・・・・・」
・・・なにょ、形はいいけど、ソウダガツオじゃないのょ
期待させといて・・・がっくり_| ̄|○

喜望峰沖を通過する頃にだいたい30日が経過。
太陽はどんどんと北へと傾いてゆきます。
南洋を駆けてる実感がわきますね~♪
検索すると海賊さんがひとりいる様子。
念のため警戒して、アガラス岬の遥か南方を通過します。
以前このあたりで、港から随分離れた場所なのに、
海賊さんに襲われかけたことがありますし・・・
用心するにこしたことはありませんよね・・・。

それにしても大した災害も起きません。
ももちゃんの船で一度ネズミが繁殖しかけたくらいでしょうか。
船員さんたちも釣りをしだしてからご機嫌な様子。
洋上も嵐の気配すらありません。
あたしにしては、随分平和だなぁ~
今度の航海はなにかいいことあるかもね♪

マダガスカル沖まで進み、そこからはぐっと北上。
寝ぼけ眼のNPC海賊さんのあいだをささっとくぐり抜けて、
何事もなくソファラの街に到着しました~。
ここであたしは、象牙購入のお手伝いをするつもりでおやすみすることに。
(結局出来なかったんですけどね)
ももちゃんにはもっと先回りしてもらって、
絨毯の買い付けを済ませてもらうことにしました。

気が付けば夜明け前・・・
さ・・・寝よ寝ょ


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週があけてから、リスボンでのんびり過ごしています。
なんか最近パタパタしてて、ちょっぴり疲れちゃってる上に、
今週はお仕事も割と忙しくて、INするのも遅め・・・。
リスボン近海でちまちまと稼いでるのがちょうどいいみたい。
調べたいことは山ほどあるし、書かなきゃいけない記事も山ほどあるけど、
しばらくぶらぶら、まったり成分を充電しようかな~

リスボン近海も様変わり?
いろんな人々と声が行き交うリスボンの広場。
たまに車座になったりして、みんなわいわい楽しそう♪
広場のはじっこにある食堂のベンチで、ぼけ~っと空を行く雲を見ながら、
あっためたミルクをちびちび飲んでると、
広場の向こうからだなさんがぶらぶらとやってきました。
『やー』「やー」
いつものご挨拶
だなさんは只今遠洋漁業操業中・・もとい、遠洋探検家。
もっぱら海で魚と戯れる毎日だとか。
すっかり海人が板についてるだなさん。
真っ黒に日焼けした顔が・・もとい、真っ赤に錆びた髪がまぶしいです

広場の光景

だなさんとならんでお茶をすすりながら、
ぽけ~っと他愛もない話を交わしてみたり。
交易所の方からは、ブランデーを買い集める商人さんの声が聞こえてきたり、
広場の真ん中で、派手な格好で商会員の募集をする人々、
広場の向こう側には、めずらしい商品たくさんのバザーが軒を連ねてます。
さっきバザーで衝動買いをしちゃったので、ちょっぴり反省中だったっけ
あっちに目を向けるのはやめましょうか
いつもの光景、いつもの音。
なんか、ここにぼ~っと座っているだけで、
いろんな人からたくさんの元気をもらえてる気がします。

アムステルダムへ行くだなさんとわかれて、
お散歩がてら、船に乗り換えちょっとオポルトまで。
行き交う船は、いつのまにか、大型船がたくさん入り混じるようになりました。
バルシャからガレオンまで、百花繚乱・玉石混交のリスボン前。
お散歩なので適当に帆を揚げ、のんびりとオポルトへ到着です。

オポルトの交易所前は、相変わらずの賑わい。
大量買付け目指した人が、買取の声を上げる風景も、
あたしも食料をたくさん買い付けて、ちょっとハム造り
調理ランクが13のあたしですが、大成功すればまだハム造りで熟練度がもらえます。
酒場で生ハムをつまみ食いしながらのんびりハム造りしてると、
となりにいつのまにかくろちゃんがやってきてました
「ちょっとお料理ですよ~」というくろちゃん。
まだ見習いとはいえ調理人修行をたくさん積んでるくろちゃん、
ぴかぴかの鎧を着たままで、器用に豚肉をさばいていきます。
その手さばきにちょっと感心

オポルト酒場

ハム造りがひと段楽したので、くろちゃんに手を振って、
またのんびりとリスボンへ戻ります。
商業地区へと降り立つと、いくらか人が行き来しています。
昔は往来が多かったのに、広場が便利すぎて人通りが少なくなったんですが、
最近はちょっと住み分けでも出来てきたのかな~。
あたしは、ギルドが立ち並ぶ商業地区のほうがお気に入り♪

商人ギルドに入ってクエを見てみましたが、いいクエはなし。
仕方がないので、ソファに座って眠ることにしました。

いつものソファ

いつも思うのですけど、ギルドってたくさんの机や椅子が並んでますよね~。
みんなここで待ち合わせなんかするのかな~?
ぼ~っと考えながらソファでうたた寝をはじめるあたしでした。

なんだかそんな、てろんてろんの日々を
しばらくは過ごす予定です


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ももの裏稼業繁盛記

こんちゃ♪ももでっす
ただいま生物学をひっさげて、気まぐれ冒険中。
化石に植物、虫に鳥、生物全般何でもござれ~。
でも海賊だけはかんべんしてね

最近はこんなのみつけたょ
うちのダウ~♪名前はサラワクイルカ♪

毎日冒険で走り回ってますよ~。
あっちの地図、こっちのクエスト、どんどここなしちゃいましょう♪
1ヶ所にとどまるのなんて、地図を探して書庫に篭る時くらい。
そいえば、はじめて行ったアレクサンドリアの書庫で、
地図を見つけてひとりではしゃいでたら、学者さんにおこられたっけ。

「めっ!」 あぅ~・・・ごめんちゃい

オコジョ、アナグマ、イルカにヤマアラシ、
巨大ヒキガエルなんてのもあったな~
れぶさんに連れられて、ロロの兜も掘りに行ったし~

ずったかた~♪

冒険って毎日が楽しいっ♪


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ここのところ商会員さんに新しく入っていただくことが続いてました。
公式に登録して以来、加入申請をはじめ、
道行く人から突然声を掛けられることもしばしば。
以前では考えられなかったことばかりで、嬉しい悲鳴です

でもちょ~っとあれこれありすぎて、
商会のみんなへの、特に新しく入ってくれたみんなへのフォローが、
全然出来てなかったことに気づきました。
ん~ん、昨日フレに言われた言葉で気づかされました。
やっぱりたまにはみんなで会うような機会がないとね~・・・
でも、ただ会うだけじゃつまらないでしょ?
だからなにかイベントをするんだよ~、とも教えてもらっちゃいました。

うーん、イベントの企画や実施って、
あたしには備わってないスキルだったですょ
ちゃんと意義があるわけだし、ちょっとやってみたいな~|_・)
みんなでわいわい楽しむために、ちょっぴり遊びの要素をいれてみよう~
っていう意見に目からうろこなあたし。
その場であがった例について、ちょっとだけ調べてみましたよ。

「逆鬼ごっこ」
フォックスハンティングというのも同じ意味。
フォックスハンティングというとなんだか物騒な名前ですが、
アマチュア無線の世界で遊ばれているゲームのようですね~。
大航海時代にアレンジすると、
ひとりの鬼が、いろんなヒントを出しながら逃げてゆくのを、
みんなで追いかけるんですね~。
ヒントが難解であればあるほど、謎解きが加わっておもしろいかも?
速さを競うわけじゃないので、誰にでも楽しめるのがポイントですね♪

「人狼」
「汝は人狼なりや?」とカードゲームがあるそうですね。
それをオンラインにアレンジしたものだそうで。
これはどちらかというと、街中でやる遊びかな~。
ろでぃさんのページに詳しい解説があるので、見てみてくださいね~。
http://www13.plala.or.jp/Rodinia/index.html
あたしは読んでもいまひとつ理解できませんでしたが・・・

今ある案はこれくらい。
とりあえず、るーるが簡単なフォックスハンティングを
試してみるのがいいのかな~と思ってます。
みんなで楽しく交流をはかるためなのに、
多大な手間をかけるのもなんだか違うかな~と思うのですが。
みなさんの意見をぜひ聞かせてくださいね~♪


▲閉じちゃう▲

今日、11月アップデートが実施されます。
たくさんの項目に修正・追加が加えられますが、
一番大きく騒がれているのが、いわゆるぶーめらん。
皆さん昨夜は、最後のぶーめらん、されたんじゃないかな~

さよぅなら~
あたし自身は、ぶーめらんという方法、最初は知らなかったんですよね。
初めの頃はずっと、リスボンとオポルトを往復して商売をしていたと記憶してます。
最初は誰にとっても一般的な方法ではなかったんでしょうね。
リスボンの道具屋前。木の下でバザーが主流だったっけ。

オポルトの交易所前では、ワイン、豚肉、皮革、
リスボンの交易所前では、ニワトリなどを求める声が
飛び交っているのが日常でしたから。
広場に交易所の徒弟がいることなんて知らなかったですし、
オープンβ期間は無料ということもあいまって、
いつも黒山の人だかり、それはそれは賑やかでした。
交易所のおじさんを、なかなかクリックできなかったんですから
オポルトの交易所前。みんなの装備もちょっと若い感じ。

ぶーめらんと出会ったのはいつだったでしょうか?
しらべてみると、サービス開始から1ヶ月以上。
商会を立ち上げてからでも半月もたった頃。
4月の頭ころにさいさんとれぶさんに教えてもらっているあたしがいます。
いろんな人のBLOGなんかをみていると、
オープンβが始まった当初からこの手法を用いていた人もいるようですけどね。
ぶーめらんすると何が起きるのか?
どういう条件でぶーめらんになるのか?
最初は何も分からなかった記憶があります。
港出て、すぐ引き返して、
「あれ~?何にも起きないなぁ・・」なんて感じた覚えが
カリブ行く頃には、ブーメランがあたりまえだったっけ。

でも、そのうち船が大きくなって、
交易品をたくさん積みたいな~という願望が大きくなるにしたがって、
ぶーめらんという方法が、当たり前のことになっていきました。
あたしが一番ぶーめらんをしたのは、
さいさんと一緒にディヴで行ったぶーめらんでしょうか。
音楽に合わせて、いかに安全海域をはみ出さずに、
素早く、スムーズにぶーめらんするか・・・
そんなところに燃えてましたっけ
ディヴでの日々はいい思い出。さいさんには辛かっただろうけど^^;

そんなぶーめらんも。
今日には、「各種更新処理に要する航海距離の延長」という形で、
実質的には使えない手法へと変化してしまいます。
まあ、今では仕入発注書でお手軽に再度の仕入が可能ですしね。
昨日も簡単に商用ガレオン満載のオリーブを入手できましたし、
さらりと食料品取引スキルがR7にあがりましたし。

でも、当分は、交易ルートを含め、
いろんなスタイルを模索しなおさなきゃいけません。
名声やスキル経験値の得方なども研究しなきゃ。
当分、ちまちまとした活動に終始しそうですね
でも、飽きたら気晴らしに、だれか遠洋に連れてってね♪


▲閉じちゃう▲